2000年8月「いぼとり神様・仏様」のインターネットサイトを公開し、現在までに100ケ所以上のいぼ神様を訪問取材しました。いぼ治療におけるいぼ神様の効能を紹介してゆきます。
ブログ「いぼとり神様・仏様」
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嬉しいメールが届きました。
2011年 06月 29日 (水) 13:28 | 編集
皮膚科医院を開業してまもなくより34年間引き受けていた公的な仕事を5月31日で退職させて頂きました。皮膚科医院の仕事だけになり楽になったはずですが、なぜかぼーとした気抜けしたような状態で1か月近くがあっという間に過ぎてしまいました。去る6月27日に以下に掲載の嬉しいメールが届きました。
~昨年末に通院していたMです。両手、特に右手の甲に多数のイボと鼻にもイボができ数回通院しましたが、液体窒素治療があまりに痛くて途中で勝手に行くのをやめてしまいました。でもお祈りだけは継続していました。先生の本を読み、写真を見てはお祈りしていましたが実際にお地蔵様の所には行っていませんでした。通院している頃よりもまたイボが増えてきたので今まで以上に人前で手を出すことができず、いつも隠して気持ちも滅入っていました。5月の連休中に中島の川除け地蔵尊に行ってみました。そこで数分お祈りをし、携帯で写真を撮りました。それからは毎日その写真にお祈りをしていました。すると1ヶ月をすぎた頃から変化があり、あっという間にイボが消えてきました。何年もずっと悩みの種だった無数のイボが1つも無くなったのです。こんなにうれしいことはありません。まだうっすら痕はありますがもう人前で手を出すことに何の抵抗もありません。先生の治療からは途中で逃げ出してしまいましたが先生の著書のおかげでお地蔵様の所に行けてイボが無くなりました。ありがとうございました。~
早速サイト「いぼとり神様・仏様」のいぼ治療に思う(3)に掲載させて頂きました。私にとってはいぼ神様めぐりをすぐに再開をせよとのきっかけの激励のメールと思います。Mさん有難う。
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地蔵に奉納した塩をつけて祈る
2009年 12月 23日 (水) 22:09 | 編集
 今年の8月の始めに愛知県豊川市にすむ両手にウイルス性いぼが沢山出来た25才の女性がサイト「いぼとり神様・仏様」を見て何とかいぼを治して欲しいと言って受診されました。20年前に発病したもので今まであちこちの皮膚科でいろいろの治療を受けたがどうしても治らなかったとのことでした。静岡まで通院してもらうのはとても無理なので2009年7月16日のブログで紹介した豊川市のお隣の豊橋市のY先生を紹介させて頂きました。Y先生の治療は山口県宇部市のM先生の実家にあるいぼとり地蔵に奉納した塩を送ってもらって宇部市のある西の方に向かい「いぼを取って下さい。」と祈ってその塩を溶かした塩水をイボにつけるのです。紹介から3か月余、先日患者さんから「長年どうしても治らなかったウイルス性いぼが完全に治りました」の喜びの電話が届きました。追いかけるように12月18日にY先生から治療前と治療後の写真のフロッピーが届きました。沢山のいぼが出来ていた両手の写真に続き、いぼが完全に取れたきれいな両手の写真でした。まさにアメリカの医学者ラリー・ドッシーの言う「祈る心は治る力」です。
日本皮膚科学会サイトの皮膚科Q&A
2009年 10月 08日 (木) 09:00 | 編集
日本皮膚科学会サイトの皮膚科Q&A第23回*イボとミズイボ、ウオノメとタコーどう違うのですかーを紹介します。江川清文先生がイボについてくわしく記載されています。
Q1.そもそも、「イボ」って、いったい何ですか。
Q2.イボ(ウイルス性疣贅)はどうして出来るのですか?
Q3.イボ(ウイルス性疣贅)にはどんな種類がありますか?
Q4.イボ(ウイルス性疣贅)はうつるのですか?
Q5.子宮癌がイボのウイルスが原因と聞いたことがあります。イボは癌になるのですか?
Q6.イボの治療はどうするのですか?
Q7.ミズイボとイボは違うのですか?
~~~
Q10.イボやミズイボにかからないようにするには、どうすればよいですか?
Q11.ウオノメと思って皮膚科を受診したら、イボと言われました。~~~
その中のQ6.にはいぼ地蔵やいぼ観音についての記載があります。
サイト「いぼとり神様・仏様」で最も見て欲しいページ
2009年 07月 23日 (木) 22:10 | 編集
前回のブログで愛知県のY先生が山口県宇部市のいぼ地蔵のお塩を送ってもらい、いぼ地蔵に祈りながらいぼにつけていぼを治療をして有効でだったことを書きました。そのことに付け加えてサイト「いぼとり神様・仏様」の中で最も見て頂きたいページを紹介します。このページにはドラマチックに治った5人の方のメールを紹介しています。いぼ治療に思う(3)~いぼ治癒のうれしいお便りをじっくり御覧下さい。
愛知県のY先生からのお便り
2009年 07月 16日 (木) 11:20 | 編集
愛知県T市のY先生からウイルス性イボ治療の学会発表の興味あるお便りを頂きました。山口県宇部市のM先生のご実家に地蔵に奉納されている塩をイボにつけて祈るとイボが治ると言われているいぼとり地蔵があることをY先生がある学会誌の記事で知り、早速M先生にお願いしてその塩を送ってもらいました。頂いたいぼとり地蔵の塩を水で溶いて、山口県宇部市のある西の方向を向いてお地蔵さんにイボトリをお願いしながら朝晩1回づつイボに塗ってもらったところ、それまでのいろいろの治療で治らなかったイボの患者さんが見事に治りました。そのイボ完治例の治療経過を写真撮影し皮膚科学会で学会発表をされたことのお便りでした。ところで静岡市内にも湧き水をつけるとイボが取れるというお不動さんがあります。飲めるような湧き水とか塩をつけることは衛生医学的にも安全です。神仏に対する祈りプラス、おまじないですので暗示効果が倍加するものと思います。宇部市のこのいぼとり地蔵さんが私のサイトの「いぼとり神様・仏様の全国リスト(2)~西日本」に未掲載なのです。現在M先生に問い合わせ中、いずれ追加出来ると思います。
癌封じの神様・仏様
2009年 06月 14日 (日) 15:49 | 編集
悪性の癌や肉腫は体内に出来たいぼと考えられます。いぼとり神様・仏様が癌や肉腫の治療の補助療法として有効と思います。調べてみるといぼとり神様・仏様全国リスト(1)と(2)に掲載したいぼとりさんが癌封じの神様・仏様とされているところがあります。千葉県いすみ市国府台59の東漸寺のいぼとり不動とか神奈川県鎌倉市大町の上行寺の瘡守稲荷などです。そして何と訪問取材したいぼとりさんの3か所と頂いたいぼとりさんの1か所が癌封じのいぼとり神様・仏様でした。愛知県名古屋市中川区月島町11の金刀比羅社の境内社の西宮神社と愛知県知多市新知の妙楽寺のいぼとり地蔵と京都市中京区新京極の蛸薬師の薬師如来さまと栃木県足利市助戸1龍泉寺のいぼとり地蔵です。
いぼ完治の嬉しいお便り(1)
2008年 11月 30日 (日) 14:56 | 編集
静岡県の東部にお住まいのTさんのご家族からいぼ完治の嬉しいお便りが届きました。Tさんは8才の男の子、当時は両手・顔・脛や膝に沢山のイボが出来ていて、4年間静岡県東部の皮膚科医院で液体窒素などの治療を続けていました。全く治らないのでインターネット検索で「いぼとり神様・仏様」のサイトと出版した「いぼとり神様・仏様」の本のことを知り、今年の6月2日に静岡市にある当院を受診されました。当時市販のヨクイニンを内服しているとのことでしたので、それを続けながら、「イボ取れろ、イボ大嫌い、イボ消えろ、イボ出て行け。イボ無くなれ。」などのおまじない療法をすすめました。それから3か月後の9月末に以下の嬉しいメールが届きました。『この6月に一度診察をしていただきました。診察後「いぼとり神様・仏様」の本に掲載されていた御殿場市のいぼとり神社富士市原田のいぼとり不動にもお参りもしました。ヨクイニンを続けながら「毎日朝晩イボ取れろ、イボあっちへ行け、イボきらいだ。」と毎日寝る前におまじないを続けました。7月に入ってプールの授業の後にイボがぽろぽろ取れ初めました。今は嘘のようにすっかりきれいに取れてしまいました。本人とても嬉しかったようです。今でも本は飾ってあります。本当に有難うございました。』
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